10日 3月 2012 大阪府感染情報 平成24年第9週(2/27~3/4) 第1位は感染性胃腸炎で以下、A群溶連菌咽頭炎、水痘、RSウイルス感染症、突発性発しんの順でした。 感染性胃腸炎・A群溶連菌咽頭炎は微減、水痘はやや増加、RSウイルス感染症は微増傾向です。 インフルエンザは減少傾向ですが、B型ビクトリア系統の検出例が増加しています。 当院でもインフルエンザは減少していますが、B型は依然検出されます。もう少し注意が必要ですね。 tagPlaceholderカテゴリ: お子さんの病気